歴史講座「九州五所別宮としての八幡新田宮」参加者募集のお知らせ

 中世には「八幡新田宮(はちまんにったぐう)」と呼ばれ、
「九州五所別宮(きゅうしゅうごしょべつぐう)」として
京都・石清水八幡宮寺の支配を受けていた新田神社に関する
宗教史について紹介します。

講  師:栗林 文夫 氏
     鹿児島県歴史・美術センター黎明館 調査史料室長
日  時:令和6年3月10日(日)13:30~15:00
     ※受付時間は講座開始15分前から
対  象:どなたでも可
定  員:先着40名(要事前申込)※定員になり次第終了
受 講 料 :200円(当日お支払いください)
申込期間:2月17日(土)~3月10日(日)
申込方法:電話もしくは来館 ※受付時間は9:00~17:00
そ の 他 :マスクの着用、筆記用具持参

(クリックすると大きなサイズで表示されます)